見て、触れて、感じる、手塚治虫の世界
手塚治虫の精神である、「自然への愛と生命の尊さ」を基本テーマに、青少年の夢と希望を未来へ広げていく施設として、ゆかりの地である宝塚に、平成6年に手塚治虫記念館ができました。
手塚治虫の精神である、「自然への愛と生命の尊さ」を基本テーマに、青少年の夢と希望を未来へ広げていく施設として、ゆかりの地である宝塚に、平成6年に手塚治虫記念館ができました。
火の鳥モニュメントエントランスの天井には、 キャラクターステンドグラスが美しく目を引きます。
アニメ工房では、コンピューターを使って自分で描いたアニメを実際に動かしてみることができる。
写真協力:宝塚市立手塚治虫記念館
館内は、アニメの世界にタイムスリップしたよう。幼少時代によく見ていたヒーローに懐かしさを覚え、目を輝かせて、興奮し通しでした。手塚治虫氏が昆虫や蝶が好きなことは知られていますが、「治虫」というペンネームも甲虫のオサムシになぞられたものだそうです。
子供たちだけでなく、大人にも無限の夢を与えてくれる手塚治虫の世界にぜひ触れて、感じてほしい。
子供たちだけでなく、大人にも無限の夢を与えてくれる手塚治虫の世界にぜひ触れて、感じてほしい。
| お問い合せ先: | 宝塚市立 手塚治虫記念館 | |
| 〒665-0844 兵庫県宝塚市武庫川町7-65 | ||
| 企画展: | 2008年10月31日(金)~2009年2月20日(金) | |
| 「手塚治虫生誕80周年記念 手塚治虫の5つの刻 第3回 2008 新たなる世界へ」 |




